店頭向けキャッシュレス決済アプリ「UnivaPay StoreApp」とは?

UnivaPay StoreAppは訪日外客に強い!

近年、伸び続けている訪日外客(海外からのインバウンド客)数。10年前と比べると、その数は約4.7倍となっています。また、インバウンド客の日本での旅行消費額は4兆5,189億円(2018)と、相当な市場規模になっています。
ですが、「増えているという割にあまりウチには来ない」「応対したくても言葉がわからない」といった理由で、インバウンド客の取り込みを諦めてはいませんか?
UnivaPay StoreAppなら、インバウンド客の母国で広く使われているキャッシュレス決済サービスに一括対応! 海外のサービスを導入することで、インバウンド客は慣れている決済方法を使うことができるようになり、利用機会の増加に繋がります。
また、各決済サービスが展開している「近くのお店」「おすすめのお店」などの近隣店表示機能によって、より多くのインバウンド客にお店の存在を知ってもらい、来店の促進に繋げることができます。
当社の提供する「UnivaPay StoreApp」でまとめて導入することで、このように多種多様なインバウンド客の持つ経済効果のポテンシャルを、最大限に体験していただけます。

すぐに使える!導入費0円!の決済アプリ

当社の「UnivaPay StoreApp」は、 Alipay(アリペイ)WeChatペイ(ウィーチャット)、Alipay HK・Kakaopay※、JKOPAY(街口・JKO)VIA(ヴィア)Liiv(リブ)d払いPayPay(ペイペイ)LINE Pay(ラインペイ)メルペイに対応!

※Alipay HK、Kakaopayは Alipay(アリペイ)に含まれております。

導入費用は無料!なので、お申し込み・審査の完了後、すぐにお手持ちのスマホやタブレットからアプリを入れるだけでお使いいただけます。お見積もりも無料なので、ぜひお気軽にお申込みください。

今後も国内外のキャッシュレス決済銘柄を「UnivaPay StoreApp」で利用できるようにしていきます!

中国で主流のAlipayやWeChatペイに対応!

ここ数年で驚異的なスピードで中国に広がったモバイルペイメントの中で、大きなシェアを持っている Alipay(アリペイ)WeChat(ウィーチャット)。中国では利用者もお店もすぐにアプリを導入して使い始めることができます。
しかし、日本に住んでいる私たちにとっては馴染みもなく、まだ機能も制限されており、アプリをインストールしてすぐに使い始めることはできません。

日本で、かつ日本円でAlipay(アリペイ)やWechatペイ(ウィーチャットペイ)決済をするには、私どもをはじめとしたAlipayアクワイアリングパートナーと加盟契約をし、指定されたアプリを使う必要があります。

そこで私たちが開発したのが、このアプリ「UnivaPay StoreApp」です。
極めてシンプルな操作で決済を完了できるだけでなく、レジ周辺のオペレーションに必要な機能もまとめました。

 Alipay決済時に店員が行う操作と、お客様が行う操作の方法と画面遷移についてはこちら

訪日外客数の多いアジア諸国にも対応!

以前から中国インバウンドに注目してきた当社は、同じく訪日外客数の多い韓国のLiiv(リブ)や台湾のJKOPAY(街口・JKO)、そして今後の成長が期待できるASEAN諸国のキャッシュレス決済サービスVIA(ヴィア)にも力を入れています。
どのサービスも各国で利用者数を伸ばしていますが、日本に住んでいる私たちにとってはAlipayやWechatペイと同様になじみがなく、日本円での決済も各サービスのアクワイアリングパートナーと加盟契約をしなければなりません。

「UnivaPay StoreApp」では、ご利用いただく皆様にそのような煩雑な手続きをいただかずに済むよう、各社と連携して複数のサービスを一本化しております。

「d払い」や「PayPay(ペイペイ)」、「LINE Pay(ラインペイ)」「メルペイ」にも対応!

「UnivaPay StoreApp」は、国内のサービスにも対応。現在は、株式会社NTTドコモが発行・運営するキャリア決済で、店頭でバーコードを提示するだけで支払いができる、かんたん・便利なキャッシュレスのスマホ決済のd払いや、ヤフー株式会社とソフトバンク株式会社の共同出資会社「PayPay株式会社」が運営するモバイル決済のPayPay(ペイペイ)、LINE Pay株式会社が運営するモバイルペイメントサービスのLINE Pay(ラインペイ)、株式会社メルペイが運営するスマホ決済サービスのメルペイがご利用いただけます。

iOSでもAndroidでも

iOS:iOS 9.3 以降を搭載したiPhone、iPad、および iPod touch に対応。
Android:Android 5.0 以降を搭載し、カメラが付属している端末に対応。

UnivaPay StoreApp資料DL

UnivaPayの提供するUnivaPay StoreAppに関する資料はこちらから無料でダウンロードできます。

決済だけじゃない、お役立ち機能

任意の期間で集計できる

業務上、集計が必要な場合は、任意の開始日時と終了日時までの各処理の集計を表示できます。

伝票番号の入力、スキャンができる

決済や返金(返品)のデータをPOSレジなどの販売管理と同期させるには、伝票番号の入力機能が便利です。レシートに伝票番号が記載されている場合はテンキー(ソフトキー)による入力、QRコードやバーコードで出力している場合はスキャンすることで、アプリ内の決済履歴データに、かんたんに伝票番号が紐づけられます。

複数の店舗やレジの管理も容易です

UnivaPay StoreAppは、webで閲覧できる管理画面「TMSコンソール」で管理できます(もちろんアプリ単体でも使えます)。

TMSコンソールの操作画面イメージ

指定した期間の決済一覧を取得できるのはもちろんのこと、多数の支店や複数レジに導入した端末を集中管理したり、返金などの重要操作の権限が設定できるなどの機能も備えています。

アプリ「UnivaPay StoreApp」の、使いかた

アプリ「UnivaPay StoreApp」の、はじめかた

店頭にスマートフォン・タブレットを置いて始める

最もかんたんに店頭のAlipayを始めていただけるのが、この方式です。
利用するデバイスは原則的に加盟店様にご用意をいただいておりますが、端末をご提供(別途お見積もり)できる場合もありますので、お気軽にご相談ください。

スマートフォンとタブレットのイメージ
店頭のレジと連携するイメージ

店頭のスマートフォン・タブレットとPOSとの連携

前述のTMSコンソール(Web上の管理画面)からは、任意の期間で決済結果を表示し、CSVファイルをダウンロードすることができます。これをPOSなどにインポートする仕組みをご用意いただくことで、日時など任意の周期でデータを同期させる運用も可能です。その他データ連携についてもご相談ください。

既に存在するPOSレジにAlipay決済を組み込む

当社のAlipay決済は、シンプルなAPIで構成されています。HTTP GET/POSTによる決済リクエストを送信する仕組みと、JSONによる結果通知を受け取る仕組みをご用意いただくことで、既存のPOSレジにも容易に組み込むことが可能です。

プログラミングして組み込むイメージ

アプリの入手はこちらから!

ご利用には、加盟契約が必要です。このページの緑色のボタンからお問い合わせください。


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Google Play で手に入れよう

UnivaPay StoreApp資料DL

UnivaPayの提供するUnivaPay StoreAppに関する資料はこちらから無料でダウンロードできます。

UnivaPay StoreAppで使えるモバイルペイ銘柄